発電所の保安確保に、 私たち専門スタッフがお手伝いいたします。
当協会は、昭和45年の設立以来、公益法人として火力及び原子力発電設備の品質向上、安全性の確保に貢献しております。
溶接・非破壊検査技術センターは、その業務遂行に必要とされる研究業務を行う施設として、昭和62年度4月に 開設され、検査技術を核に、経年変化評価技術、溶接部の健全性評価技術等の研究を行ってまいりました。
当センターでは、技術支援業務として、これら研究に携わる経験豊富な専門スタッフにより、これまで蓄積された、ノウハウ、データベースを活用し、さらに当センターが有する充実した試験設備等を使用して皆様の保安確保に対する支援を行っております。
● その他の業務につきましても、お気軽にご相談下さい。